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2009/05/16追記:オリジナルの日付は2008/10/10


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団地サイズのすだれを作る

数日前にルミエールの店内を見て回っていたらすだれが売っているのを見つけた。去年すだれをゴミに出したので、部屋を夏向きに模様替えするには必要数分のすだれを調達しなければならない。帰宅後にサイズごとの必要数をメモって、今朝出陣である。

が、ズバリのサイズは売っていない。一瞬、他の店をチェックしようかという考えが頭をよぎるが、コロナのご時世にショップショッピング(?)をするのもどうかと思ってやめる。面倒なので買って帰ってから考えることにする。基本、幅は大きめ、長さはちょうどか多少短め狙いだが、台所の前だけは適当な長さのものがどこにも売っていないことがわかっているので一番短いものを調達。

横幅は概して拙宅の窓の方が狭い。いわゆる団地サイズというやつで、一間(いっけん)が180cmより短いわけである。取り付け部がそれなりに広くて壁にはみ出せるのなら問題ないが、湯沸器や調理器具をぶら下げてあるために屋外設置にならざるを得ない台所用以外は、雨が降ったときのことを考えて屋内設置にしているので端部がたいてい壁だのなんだのに当たる。昨年までは巻き上がった状態で上下に段違いにするなどの方法で逃げていたのだが、いろいろな面倒があったので、今年は団地間サイズのすだれに改造してみることにした。

寸法を測ってノコでばっさりやればハイでき上がり…かとも考えたが、切れ目が汚くなりそうだしあらぬ所を切ってしまうことにもなりかねないと思ったので、上下の竹だけノコで切って、中のよしにハサミを入れてみるときれいに切れる。あまり糸に近い所を切ると使用中にばらけてくるので、取り付け部との兼ね合いでどこを切るか決めてばっさりと、もといちょきちょきと。

取り付け部の押しピンの位置が合わなかった一本目でピンを抜いて移したが、これは両サイドを同じだけ切るのではなく片側を大きく切っていればうまくいったと思われる。また、特大の長さでは長すぎたことが判明したので長いぶんを下で巻いてから紐でくくって処理。しかしベランダ出口ではちょうどの長さだったので、おそらくベランダでしか採寸しなかったためのミス。

巻き上げ固定用のひもを付けておいて、手巻きした後ひもを本体に巻いて洗濯鋏で止める、ということをしていたのをすっかり忘れていて、巻き上げた後でひもを巻いて縛るというミスも。「こんなに面倒だったかな」と思いつつ作業を進めて半分くらい終わってから思い出す。。

結果から言うと、改造は思いのほか楽だった。これなら団地サイズが品揃えされないのも納得である。

(12日実施)

部屋の模様替えをする

昨日に引き続き模様替え。あるいはすだれセッティングの続編。

昨シーズンは4月23日に実施しているのに、暑めの今年の方が遅くなっているのはすだれをセットしないと夏らしい雰囲気が出ないが、売り出しているのに気付くのが遅れたからというわりとどうでもいい理由。ちなみに冬仕様になったのは11月6日のようだ。

今シーズンはこたつを出していなかったのでその分の作業は手抜きできた。

ダイニングの敷物をじゅうたんからゴザに変更。寝室の敷物を三枚から一枚へ。ストーブ類をしまって扇風機を出す。書くと短いが、一日仕事になるのが普通。

あとは、昨日ミスった巻き上げたすだれ固定ひものセットをやって終了。。

WindowsUpdate失敗

GPD PocketがWindowsUpdateの冒頭でコケる。原因はわからない。普段USB経由で繋いでいるネット等を外して無線接続にして再挑戦するも改善せず。

メインマシン、鯖マシン、出戻りマシン(仮) の三台は正常終了した。

花を買う

とりあえず仕事には行けているという意味では外出しているのだが、買い物の頻度を減らすのは正直つらいというか、妙にストレスがたまる。

家の中には癒しが足りないからイライラするのだという結論に達したので、買い物の道中にある花屋で花を買ってみた。

飾った場所は前回と同じ寝床マシンの隣である。人の心は現金なもので、眺めていると頬がゆるんでくる。(俺が人並みの人かどうかという問題はスルーする。)

癒し効果はばつぐんだ。

買い物頻度が減らせない

二・三日に一回、買い物に出るのが基本である。

今日、ルミエールは、午前は混むので昼過ぎに来店していただくといいですみたいな店内放送を流していたが、昼過ぎだと愛用品の品切れ確率が増えるんだよ。で、別の日の朝に出直しみたいなパターンによくはまる。

基本、冷蔵庫の前扉にぶら下げたマグネット式ホワイトボード(拙宅の冷蔵庫の前扉には磁石が使えないので吸盤から紐で吊している。)に、在庫が心細くなったものを書いていき、買うべきものがある程度溜まったら買いに出るのが今の方式である。

そこで、買うべきものをもっとためてから買い物に出れば、買い物の間隔を開けられたりしないだろうかと考えた。その分家庭内在庫は逼迫するので品切れしていたらきついことになるが、それよりも大きな問題に気付いてしまった。

買い物に使っているのは後ろの荷台にカゴを増設した前後二カゴのママチャリである。今のペースで買い物に行っていても、前後のカゴはよくて一杯悪くて山盛りである。ということは、買い物の回数を減らして一回に持ち帰る量を増やそうとしても、自転車の積載量が壁になるということだ。

さらに、自転車から降ろして家に運び込む段階では、より重大な問題が生じる。一度に持って上がろうとするとまた腰が悪化するだろう。二回に分けて運べば腰は安全だろうが、正直疲れるのでやる気が起きない。

…外出を減らすとひとことで言っても、課題がからまりまくっているのがわかってしまった。さてどうするか、というかどうしたらいいのだろうか。

医療体制の変貌

糖尿と腰痛でお世話になっている病院二ヶ所に出かける。

糖尿でかかっている病院は内科。着くと自転車置き場に何か置いてあってスタッフの方が働いている。普段院内に置いてある受付簿も駐車場に出してあって、聞くと、診療開始まで車の中で待っていてくれと言う話だった。

自転車をどこに置くべきか聞くと、いつもとは違う場所を示され、屋根のある駐輪・駐車場の一角に並べてある椅子で待つように言われた。

「診療開始まで時間がありますがいいですか。」「いつもこれくらいの時間に来ているので構いません。」雨が降っていれば別だったかもしれないが幸い今日はうららかでいい天気だった。

時間になって、外のテーブルにセットしたノートパソコンでデータを見ながら今日の血糖値と見比べて診察する先生。いつもの処方がされて、薬局も外の椅子で待つ。

風通しのいい屋外で診療すれば三密にならないから私が不顕性感染者だったとしても先生やスタッフの方や他の患者さんにうつさずにすむわけだ。

腰痛を診てもらっている整形外科はもう少し大きな病院で、全員屋外でとは行かない。こちらは扉の内側に臨時の受付がしつらえてあって、手指の消毒と検温、さらにマスク着用のチェックがなされる。マスクをしないで来た人には布マスクを買ってもらっていた。掲示を読むと、37.5℃以上の体温の人は通所リハビリを遠慮して貰う、とのこと。

医療機関クラスターが発生すると大変というか、実際リスクが高いので、おのおのの状況に応じてリスクを下げようという工夫が痛いほど感じられる。行かないで済むなら通院をキャンセルするのが一番なのかも知れないが、持病を抱えていて薬が必要だからそういうわけにもいかない。関係者のみなさんには「大変ですねぇ」と声をかけるのが精一杯だった。