このポスターを夜陰に紛れて貼って歩くが、BUNTENが防虫吟強制市場介入班に捕まり、芋蔓式にフリーメイソン日本支部一斉検挙wはてな高齢者マーク(C)finalvent

巨大ラジカセのフロントライトの改良・交換

一昨年11月28日の続き。

支えの段ボールが曲がったりとか色々あって、もう捨ててやろうかと思った時、つけっ放しのフロントライトの紫外線かなにかのせいでパネル面の中心が茶色に変色している事に気づいた。

これは真面目に作り替えるしかない。さっさく黒崎のセリアで

こんなものを調達。調光である必要はないのだが、いい感じの笠がついているのはこれしかなかった。ついでにUSBの延長ケーブルと、キャンプ用品と称するクランプも調達。

クランプを机にはさんで、、クランプに調光器の先を縛って、延長コードを…コードが机の左奥から右手前のクランプの所まで届かない。しまったもう一本買っておくべきだったか?

そこで、USB照明関係に使っている200円(だったと思う)のスイッチ付USBハブの口がひとつ空いているのに気づいた。うんこらしょっと、どっこいしょ。ぎりぎりで届くぞ。ハブ付属のスイッチでライトを点滅できるので調光ボリュームを回す必要もなくなった。

照明器具からラジカセまでの距離は20cmほどで、適当に広角なので表示用液晶とカセット部分が同時に照らせる。今までの「フロントライト」ではラジオの周波数を読むのがやっとという照射範囲の狭さだったから、カセットが回っているのを確認できるのは画期的な進歩である。

翌日中間のダイソーに行くと、笠にスイッチの付いた類似品が売っていた。