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2009/05/16追記:オリジナルの日付は2008/10/10


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補正なし

給与明細を持って収入申告に行く。

ついでに、先日の通知にあった、9月までの支給額の計算が違っていたので10月で差額を支給する(取り過ぎていたので返す)という件について、増税前の取り過ぎを増税後に返すことになるけど、増税分は計算に入っているのかと聞いてみた。案の定そんな計算はしていないとの返事。同じ計算ミスでも貰い過ぎならもめ事になるくらい強烈な取り立てをするというかそういうもめ事が勃発するケースは思いのほか多いのに、受給者側の損失になる場合はそんな制度になってないのでという謝罪(増税をまたいだ場合どうするかというマニュアルを作ろうという政府関係者はたぶんいなかったのだろう)の一言もなく補正はしておりませんの一言で終わりである。

これも、計算式とか公開してればチェックのやりようがあるのに、といういつもの愚痴で終わらせざるを得なかった。(直接の被害額は10円の桁だがこうもシステムがクソだと十分腹が立つ。)

もう一つの問題は、給与明細が出なくなるという話。今はコピーを取らせているが、コピーの原紙がなくなるという話である。

これも、それでは勤労収入としての扱いができないとかいうので、以前知り合いの所の電気工事をやったお礼とかは明細なしで勤労収入にしてくれたではないか。明細がコピーできなければ給与収入と認定できないというのなら、明細なしで通る場合とアウトな場合の線引きを教えろとゴネてみるが例によって口を割らない。会議を開いてとか口走ったので、幅広く裁量が認められている(というパターンはあり得る)のならどっからどこまでが裁量なのか教えろと食い下がるがのれんに腕押し。

五階まで来て貰ってハズレだと可哀想だから訪問時は事前連絡をくれ、という話も数年前からかたくなに拒否することとかとあわせて考えると、受給者を頭から疑って仕事しろという指示でも出ているのではないかという疑いを持たざるを得ない。

はいそうですか、では勤労収入としての扱いはしなくて結構ですというとそれだと最低生活費を上回るので保護が出せなくなるという。それが基準ならそうすればいいじゃないですかと開き直る俺。というか、そもそも福祉事務所は何をしたいのか一向に見えてこないあたりが福祉行政の闇なのかもしれない。

消費税バージョンアップ

生活保護費の支給開始時刻は行列ができる。ルミエールの開店時刻と支給開始時刻がたまたま同じなので、今日は先に買い物を済ませてから支給会場に行けば会場が空いているだろうと思い立つ。

ところが開店時刻になっても店が開かない。レジのトラブルに対処中だがいつ開店できるかはわからないとのことで店員さんが数人出て説明にあたっていた。

話の内容からして、消費税増税絡みのシステムトラブルのようである。そこに表れる人間模様・

いわく、消費税とってない(または増税前後で同じ値札)なのだから混乱するのはおかしい。

…内税で、2種類の税率に合わせた本体価格に設定し直さなくてはならない。

いわく、いつまでかかるかわからんのでは困る。

…文句は安倍首相に言うべき

全国でこのような混乱が無数におきているかもしれないと思うと、システム屋さんに足を向けて寝られない。

俺は、適当な時間経過後に支給会場へと向かったので結局どうなったかはわからないのだが、余所へ向かったお客さんがけっこういたから、消費税増税がなければ得られたはずの売り上げの一部ががふいになったことは間違いない。複数税率という今回からの新システムは、少なくとも今日のルミエールに限っては混乱の元になったわけだ。

俺としては、いっそ消費税の廃止を望みたいところである。悪さをするソフトはアンインストールするだろう?消費税も同じでなくすのが生活苦や不景気や混乱をなくす近道だと思った次第。

半分停電(小ネタ)

実話です。

台風が通った後、家の電気が半分点かない(二階は点いていて一階がアウト的な意味)。半分点いているからか家主さんは台風のせいとは思わずに電力会社に連絡しないで工事会社にコンタクトを取ろうとするが今日は祭日。

これ、実は台風が犯人で、単相三線式で引き込んである電線三本のうち片側一本が台風で切れていたというオチ。(引き込み線なので電力会社の財産=電力会社の責任で修理。なので電力会社に連絡すべき案件。でもまぁ自分ちだけがそんな妙なことになったら、普通の人はわけがわからなくて当然。)

中性線ではなかったから半分生きててラッキーだったというべきか、いっそ中性線だったら欠相保護付き遮断機が働いて全部消えるから嫌でも台風のせいだとわかったのか。いずれにしても、たまにはこんなパターンの停電もあるよってことで頭に入れておくといいかもしれません。

荷物到着

昨日の補足。

到着が21日になるのは避けられない、しかも午前着の可能性が高い、と考えた俺は、封印をまたいっこ解いてクロネコメンバーズ登録を行い、14時から16時までに届くようネットから配達時間指定を行った。

仕事に出る前は荷物情報が更新されていなかったが、帰宅後にチェックすると午前6時何分かに地元側の配送センターに届いていて、配達のため持ち出し中になっていた。手を打たなかったら一度5階まで来ていただいた上で不在票を入れて貰って、再配達でまた5階まで、という二度手間を掛けてしまう黄金のパターンにはまっていたわけである。

気温は下がったが窓を閉めたので下着一枚の格好…ではいくらなんでもまずかろうとランニングシャツ一枚の下だけ短パンを穿く。あとは荷物が来たらチェックして今日の作業は終わり。

待っているところに呼び鈴ならぬ呼びブザーの音がけたたましく鳴る。元から設置してあるピンポンと並列に繋いで机の前のラックに付けてあるこの強力ブザーはパソコンのファンの音で呼び鈴が聞こえないというトラブルを一掃した優れものだ。

「はい」と返事して玄関ドアのカギに手を掛けた時、「宅急便です」と聞こえたのは女性の声。まずい、今まではどこの配達も野郎しか来なかったから短パン一丁な格好で待ち受けていたのに、えい、ままよ、と、そのまま開けるセクハラな格好の俺。

セクハラの指摘がなかったのを幸いに受け取りにサインし、スキャナを受領。慌てたので印鑑と朱肉を用意してあったことは後から思い出した。

開封し、ドライバをインストールしてテスト。初期不良は見あたらない。安い機種なので品質はそれなりだが、まあ使えそうな感じであった。

Amazon狂騒曲

スキャナが欲しくなって注文したのが16日。だが昨日19日の夜になって「メーカーにて長期欠品中」と品切れ連絡が来た。

ネットショップを色々検索するが在庫を抱えている所はAmazonしかない。昨年発売された品なのだが、売れなかったか新型を出すかするためにメーカー廃番になっているのだろう。

こうなったら二度目であるが節を曲げてアマゾンから買うしかないと腹をくくって(念のため注記:最初に発注した店よりアマゾンの方が千円以上安いことは最初のリサーチでわかっていた。俺はそれを承知で別の店に発注をかけたのだ。)今朝になってから発注をかけて受付メールが返ってきたのが06:20。その後発注手続に入って支払方法を選択、買い物から帰って確認したところ「お支払い番号のお知らせ」メールが10:21着。最寄り郵便局で払い込んだ入金確認が11:10。普通のネット通販だったら多くて午前午後各一回くらいのペースで確認しているくらいの動きなのに。俺の当初見積もりでは入金処理に今日一杯かかって早くて今夕発送、東京発ならそこから二晩かかるから休日のない配送業者が使われても早くても日曜着と見込んでいたが、これは異様に早い。

そして13:03には発送したというメールが来る。え、何それ。

しかも追跡番号で調べたら発送元が県内になっていて二度びっくり。注文時点でアマゾンが抱えていた在庫はのこり三台だったはずなので、全国主要都市に配送センターを置いていたとしても運良く近くのセンターに在庫があることは希なはずなのに、だ。(到着したら発送元の名称とか要確認)当然のごとく表示される到着予定、明日

これははっきりいってやりすぎ(過剰サービス)だ。それも、受発注担当はちゃんと飯食ってんのかレベルの。アマゾンジャパンは配送しかしていないからみたいな口実で法人税を払っていないとかいう話もあるが、他社との差額や時間差(コストの差)はそれだけでは説明できなそうに思える。やはりアマゾンは法外な搾取をやっている、というのが俺の実感だし、だからこそアマゾンから買いたくはなかったのだが…。

ハブ、深まる謎

昨日の続き。

その後、今朝使ったら転送が途中で止まった。再実行したらとりあえず動作したのだが、わからんことが一つ。

先代ハブではGPDから鯖マシンへの転送に限って失敗していたのだが、後代ハブでの今朝の失敗は鯖マシンからGPDへの転送だったこと。なんで逆方向で同じパターンのトラブルなのか。同じパターン(同じ方向での転送トラブル)を繰り返すなら、はっきり言って投げ出すしかないレベルのの深さだ。

昨日ケリが付いたと思った時に、先代ハブの故障かせいぜい相性あたりとか思ったことを反省します。そんな甘いものじゃなかった。もっと深いトラブルの深淵をのぞき込んでしまったぜ。