ひと皮むけるBUNTEN

平和行進の時に焼けた襟元の皮が剥ける。

翌日から翌々日にかけて激痛が走り、首の下が日焼けというか火ぶくれ状になっているのに気づいた。今朝になってかゆみを感じたので鏡を見ると皮がむけかかっていて、引っ張ったりこすったりするとぽろぽろと落ちる。

思えば一昨年は昼前から、昨年は豪雨の中(しかも逆向き)の行進だったので、よく晴れた夏の午前の日差しに襟元を曝したのは今年が初めてだったのだ。orz


首周りを塞いでしまうと空調服の効きが悪くなるのでタオルを巻いたりはできない。だからといって麦わら帽や笠で襟首を影にできるものだろうか。

日焼け止めを塗りたくる方法もありそうだが、一年一回の行事なので、私のタコ頭では来年までこの失敗を憶えておけるかどうか不安である。よって日記に書いておいて、何かの拍子に思い出すことを期待することにする。(^_^;)